TAICOCLUB'16

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あふりらんぽ

JAPAN
ONI / オニ(Vo, G)とPIKA / ピカ(Vo, Dr)の2人からなるギターロックバンド。原始的なサウンドを取り入れた音楽性と衝撃的なパフォーマンスが国内外で話題に。
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Akiko Kiyama

JAPAN
2004年、Portableとの共演をきっかけにリリースオファーを受け、ロンドンSudElectronicよりデビュー。Ricardo Villalobos、Richie Hawtin、JohnTejadaを始め、シーンを代表するDJ達に高い評価を受ける。
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ARCA DJ + JESSE KANDA AV SET

VENEZUELA / UK
アルカことアレハンドロ・ゲルシはベネズエラ出身の24歳。現在はロンドン在住。2012年にリリースされたEP三部作、2013年に自主リリースされたミックステープは、世界中で話題となる。
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Chihei Hatakeyama

JAPAN
デジタルとアナログの機材を駆使したサウンドが構築する美しいアンビエント・ドローン作品が特徴。ヨーロッパ、オーストラリア、アメリカ、韓国など世界中でツアーを敢行し、To Rococo Rot, Tim Heckerなどと共演。
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Dan Deacon

USA
ボルチモア出身のカルト的な人気を誇るアーティストDan Deacon。昨年リリースしたエキセントリックなアルバム『Gliss Riffer』は様々な分野から支持を受け、大きな話題に。独特なポップさの中に鏤められた電子音は心地よくもあり、毒々しくもある。
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DAOKO

JAPAN
15歳の時にニコニコ動画へ投稿した楽曲で注目を集め、ポエトリー・リーディング、美しいコーラス・ワーク、ラップを絶妙なバランスで織り交ぜ、他にはない独特の歌詞をみずから紡ぎだす。
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81 / Takeshi Nagashima

JAPAN
1979年生まれ。国内外にて経験を積んだ後、今は無きスペインのレストラン「エル・ブリ」にて料理界の革命児「フェラン・アドリア」を師事する。シーズン終了まで、最も重要なセンターのキッチンの座を勝ち取る。帰国後、2012年、81(エイティワン)をオープン。
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灰野敬二

JAPAN
灰野敬ニの歴史は1971年インプロヴィゼーション・バンド「ロストアラーフ」の結成に始まる。「軍楽隊」や「バイブレーション・ソサエティ」で活動。「滲有無」、歌謡曲/GSを独自にカバーした「哀悲謡」と年代によって活動を変化させながら自らの音楽を探求し続けている。
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Haioka

Japan
伝統的な浮世絵からインスピレーションを得ているというHaiokaは、近代的なエレクトロニック・ミュージックに独自の日本的な解釈で取り組み、過去と未来、自分の祖国と世界を繋いでいる。
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ハナレグミ

JAPAN
心の奥底から絞り出すようにして歌われるその歌声には、喜び、哀しみ、切なさなど、彼が感じてきたすべての感情が内包され、その深く温かい声と抜群の歌唱力を持って多くのファンから熱い支持を得ている。
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蓮沼執太

JAPAN
1983年、東京都生まれ。2006年10月にアメリカWestern Vinylからデビューアルバムを発表後、アルバムを6枚発表。蓮沼執太フィルを結成し、2014年に『時が奏でる|Time plays and so do we.』を発表。映画、演劇、ダンス、プロデュースなどの他ジャンルの楽曲制作も多数手がける。
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KiNK

BULGARIA
Rush Hour や Ovum など蒼々たるレーベルからリリースを重ね、完成度の高いテックハウスを生み出し続けてきたことで知られるブルガリア出身の鬼才。
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クボタタケシ

JAPAN
1991年、伝説のラップグループ「キミドリ」として活動を開始。その活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJとしての活動を継続中。
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LORD ECHO

New Zealand
ニュージーランドの首都ウェリントンを拠点に活動するマルチ・インストルメンタルプレイヤー兼プロデューサー、マイク・ファブラスのソロ・プロジェクト「ロード・エコー」。
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Losoul

GERMANY
LosoulことPeter Kremeireはファンクやジャズ、ソウルなどの粗いブラックグル―ヴをドイツ製工業用機械を使って整えたかのようなルーズとタイト、ウェットとドライが絶妙に混ざり合うファットなミニマルトラックでテクノ、ハウスのジャンルを問わず絶大な支持を得ている。
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LUCKY TAPES

JAPAN
高橋海、田口恵人、濱田翼、高橋健介の4人組。デビュー・アルバム『The SHOW』をリリース。新人としては異例とも言える大ヒットを記録し、話題を集めている。
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MOODMAN

JAPAN
Nick The Recordとともに初回から数え、ついに11回目の出演となるMOODMANはいつだって最高の音楽を届けてくれる。
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Nick The Record

UK
初開催の2006年から出演を重ね、ついに11年連続の出演となるMr.After Hours、Nick The Record。彼の音の選択は、日本にいつも最新のインフォメーションをもたらし続けている。
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Nozinja

SOUTH AFRICA
シャンガーン・エレクトロの立役者にして、昨年“WARP”からリリースのアルバム『Nozinja Lodge』が話題のNozinjaが待望の初来日。
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Oneohtrix Point Never

USA
ダニエル・ロパティンによるソロプロジェクト。幅広い音楽を取り込んだ実験的な作風からブライアン・イーノの後継者、エイフェックス・ツイン以来の才能とも評価されている。
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サカナクション

JAPAN
日本語を巧みに扱う歌詞とフォーキーなメロディを土台にロックバンドフォーマットからクラブミュージックアプローチまで様々な表現方法を持つ5人組のバンドである。
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シンリズム

JAPAN
1997年生まれ、神戸在住の高校3年生。作詞・作曲・編曲はもちろん、 Vo,Gt,Ba,Key,Dr,Syn,Trb、プログラミングまでをひとりでこなすマルチプレーヤーにしてシンガーソングライター。
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Sparrows

JAPAN
Sparrowsは、flau、Sound Pellegrinoなどから作品をリリースしているCRYSTALのメンバー、三宅亮太によるソロ・プロジェクト。2013年にファーストアルバム“Collected Visits”をflauから発表している。
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SPECIAL OTHERS

JAPAN
2006年ビクターよりメジャーデビュー。以後、音源制作やライブツアー、様々なフェスへの出演し他アーティストとのコラボ等、活動を拡げる。2013年日本武道館でのワンマンライブを開催。
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水曜日のカンパネラ

JAPAN
メンバーはコムアイ(主演)、ケンモチヒデフミ(音楽)、Dir.F(その他)の3人だが、表に出るのは基本的には主演のコムアイのみとなっている。2014年発売の『私を鬼ヶ島に連れてって』に収録された楽曲「桃太郎」が話題となり耳の早いリスナーが次々と中毒者になっている。
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Takkyu Ishino

JAPAN
1989年に電気グルーヴを結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース。現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。
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Taylor McFerrin & Marcus Gilmore

USA
グラミー授賞のジャズ・シンガー、ボビー・マクファーリンを父に持つ。サンプラーやヒューマンビートボックスなどを自在に操るシンガー/マルチプレイヤーであるTaylor McFerrin。そして名プレイヤー、ロイ・ヘインズの孫としても有名なMarcus Gilmore。
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Tobias.

GERMANY
MAX LODERBAUERやATOM TM、RICARDO VILLALOBOS, MORITZ VON OSWALDらとのコラボレーションを経て、エレクトロニクス・ミュージックシーンの最前線に身をおき続けてきた職人。
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Traxman

USA
ハウスミュージックの故郷シカゴで生まれ、アシッドハウスとゲットーハウスを浴びて育ったシカゴゲットーの生き証人。シカゴウエストサイドをリードし、現在までレペゼンし続けている。
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Tycho

USA
サンフランシスコを拠点に活動するScott Hansenによるプロジェクト。独特のレトロ・テイストのローファイ感を基調とし、エレクトロニカ~ポストロックまでを股にかけ、多岐に渡るリスナーに支持されている。
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DEPTH CHARGE (UR)

USA
Jeff MillsとともにUnderground Resistenceを結成し、デトロイト・テクノのオリジネーターとして君臨するMad Mikeが、UR一味Mark Flashをともなって、DEPTH CHARGE名義でのLIVE。
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toe

JAPAN
主にインストゥルメンタルの楽曲でありながら、聴くもの観るものを高揚、魅了させる音源、ライブパフォーマンスは絶大な支持を受ける。海外での評価も高く、07年から年一回ペースでのアジアツアー、12年の欧州ツアー、13年、15年の北米ツアーをほぼ全ての会場でSOLDOUTするなど、成功をおさめる。
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WHITELIGHT SOUNDSYSTEM

JAPAN
複数のスピーカーから独立音源にて音響空間をつくるマルチチャンネルを主な手法として、建築における音響設計、音源製作、ライブ等でのミックスを行う。<RBMA TOKYO 2014>の会期中イベント約8カ所の音響を設計。
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