Gary Beck

Gary Beck

2014.03.20

独創性に富んだアーティストとして現在のテクノ・シーンで高く評価されているグラスゴー出身のGary Beck。ダンスフロア・オリエンテッドなスタイルで、世界各国のビッグ・クラブから引っ張りだこの活躍を続けており、その楽曲はPete Tong、Dubfire、Chris Liebing、Len Faki、Nic FanciulliやRichie Hawtinなど、テクノ界のビッグ・ネーム達からサポートを受けている。2008年、“Edit Select Records”からリリースされた「Consumed」 が大ヒット、トップ・テクノDJから軒並み絶賛され、リッチー・ホーティンのミックスCD『Sounds From Can Elle』にも採用された。その後も、“Soma”、“Drumcode”といったレーベルや自身主宰の“Bek Audio”から精力的にリリース。Nic Fanciulli主宰の“Saved”からリリースされた、「Say What」も世界中でプレイされるなどヒット作を連発している。Speedy Jの“Electric Deluxe”やLen Fakiの“Figure”といったトップ・レーベルからもリリースを重ねており、テクノ・シーンのメインストリームを驀進している。

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